月刊『Kazi』2026年8月号発売!|特集は「キャンプ芸人じゅんいちダビッドソンと作る 正義のキャンプセーリング」

2026.07.02


月刊『Kazi』2026年8月号の表紙は〈松籟(しょうらい)〉(アルページュ30)のバウに座る、じゅんいちダビッドソンさん(左)と島津 健オーナー
COVER PHOTO / Shigehiko Yamagishi (Kazi)

 

月刊『Kazi』2026年8月号の特集は、「キャンプ芸人じゅんいちダビッドソンと作る 正義のキャンプセーリング」です。

今回の特集は、セーラーもキャンパーも必見!

キャンプ芸人としても名を馳せるじゅんいちダビッドソンさんを迎えて、「キャンプセーリング」の可能性を模索してみました♪

海とキャンプが融合した、この夏を最高に楽しくする新感覚クルージングスタイル。その詳細をぜひ本誌でチェックしてください!

 

そのほか、ヨットレーサー必見の「ダウンウインドの攻略法」を解説する第2特集など、盛りだくさんの内容でお届けします。

今月もヨット&ボートの魅力が詰め込まれた一冊になっております。皆さま、ぜひご一読ください!

 

第1特集 キャンプ芸人じゅんいちダビッドソンと作る 正義のキャンプセーリング

今夏を前に、キャンプセーリングの真髄に迫ってみる
キャンピングカーの祖は、キャビンを持ったクルージングボート?
このテーマに挑むべく召喚したのは、キャンプ芸人のじゅんいちダビッドソンさん
思わず名画『イージー・ライダー』の主題歌(替え歌)が鳴り響く

Get your “sail” running, Head out on the highway
*                                                 
Born to be wild, Born to be wild

今回は、ボケなし、ツッコミなし、マジのキャンプを考えていただこう
でもそういえば、じゅんいちダビッドソンさんはハーレーダビッドソンに乗っていない
インディアン・スカウト・シックスティだった。って、なんでやねん!
ではまあ、ひとまず。
バウデッキでゆったりと、キャンプセーリングについて考えてみよう

 

☆特集ではじゅんいちダビットソンさんと「キャンプセーリング」を作りあげていきます♪




愛用の厳選アウトドアギアの紹介から、ヨットの操船体験、ギャレーデッキで手軽に作れる絶品キャンプ飯レシピまで。セーリング初体験のキャンプ芸人、じゅんいちダビッドソンさんと一からキャンプセーリングを作り上げていきます♪「伸びしろ」にあふれる、新しいフネ遊びの魅力をご覧ください!

 

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☆ニューモデル艇紹介は2艇です

 

ヨット「ハンゼ360」

 


ボート「プリンセスF65

 

※ページ末にボートの解説動画へのリンクがあります!

 

月刊『Kazi』2026年8月号、ぜひご一読ください。

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(文=Kazi編集部)

 

月刊『Kazi』2026年8月号
●サイズ:297×210mm(A4判)
●ページ数:160ページ
●価格:1,540円
●発行:舵社

 

ハンゼ360の解説動画はコチラ↓

 

プリンセスF65の解説動画はコチラ↓

 


 

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